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一生懸命頑張れば
「一生懸命頑張れば、金持ちになれると思うかい?」

みなさんどう思われますか?


だいぶ前に読んだ書籍を最近読み返しました。

「ユダヤ人大富豪の教え」本田健著 大和書房

この書籍は、青年(本田健氏)がアメリカで出会った大富豪との出会い
そしてその教えをもとに編まれたもの。

メンターとの出会い、東洋の言葉で言えば貴人との出会いといいましょうか。
そうしたものの大切さを感じます。

ところで、成功学のはしりともいわれるナポレオン・ヒル博士。
20年間にわたり世界中の成功者の取材を続けてきた博士ですが
この取材のはじめは鉄鋼王カーネギーとの出会いにあるようです。

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成功の秘訣
今日は松下幸之助さんの著書
社員心得帖(PHP文庫)

「成功の秘訣」より紹介させていただきたいと思います。

以下引用

会社に入って、将来必ず重役になれるというと少しいいすぎかもしれませんが、
少なくとも部長には間違いなくなれるという秘訣があります。

それは入社第一日目に、会社から家に帰ってきたときに、
家族の人にどのように報告するか、というところから始まります。

(中略)

「詳しいことはわからないけれども、きょう、社長や幹部の人からいろいろ話しを聞いてみると、
自分はなんとなくいい会社のように思う。
満足して働くことができそうだ。
だからここで、大いに仕事をしてみたい。」


このように力強くいえるのかどうか。
氏はそうした心構えからすべてが生まれてくると説く。

また、勤務をはじめると、やがては友人にも会い、
会社はどうかと聞かれることもあるでしょう。

そうしたときにも「非常にいい会社に入ったとおもってよろこんでいるんだ。」
といえるかどうか。

本心からつまらない会社だと思うような状態でないのなら
大きく予想に反した会社でないのなら
まず肯定的な言葉を述べてはどうでしょうかということです。

自分がこの会社に入ったのは一つの運命だととらえ

それが運命ならそこでまず輝いてみようという意識が大事だと感じます。

一流の人はどこでも一流だともいいますしねb


人間は、まず300人の人間とのネットワークがあると聞いたこともあります。
その300人がまた300人のネットワークをもっています。
そしてその・・・

自分が肯定的なイメージを発信する
小さいことでも、否定的なものを発信するよりも
肯定的なことを発信しているほうが
世の中にいい影響を与えられるし
自分のまわりもよくなっていくのでは・・・?
読書
けっこう・・・しばらく本について書いてないんですねー

3月頃・・・なんだか月に10冊超くらいのペースで本が読めるとかなんとかいってたころですね
それから学校がはじまって一旦おちついてというか
あまり本が読み進まなくなった時期もありつつ
最近また本よみたいなとおもってですね
読んだ本あるいは購入した本・・・良書も数々ありますからぜひぜひご紹介したいのですが
なかなかちゃんと書こうとすると時間がね・・・
そして書いてないと記憶がね笑

さて、今月何を読んだか思い返してみようかね・・・

たぶん・・・

本田宗一郎の一日一訓 得手に帆あげて進め! 梶原一明著 KKロングセラーズ
名指導者上杉鷹山に学ぶ 鈴村進著 三笠書房
太陽の法 大川隆法著 幸福の科学出版
宗教立国の精神 大川隆法著 幸福の科学出版
日本を救う陰陽師パワー 公開霊言 安倍晴明・賀茂光栄 大川隆法著 幸福の科学出版

あと・・・ぁーどわすれした
すすめられてお借りした小説・・・映画化されたらしい
告白?だっけかな

こんなもんかな・・・あんま読んでない↓↓↓

さて、上の二冊はたぶん今月か先月にブックオフで買ったものですな
やっぱり105円のですがね笑
学生ですからね、やっぱりかしこく良書を多く得る為には大事なことかなと。
まぁ。。。身銭をきったほうが必死に読むからよいというのもありながら105円てとも思いますが笑

さて、ほかには・・・
先月読みましたが
渡部昇一の人生観・歴史観を高める事典 渡部昇一著 PHP研究所

そういえばまだ読んでない
「人の上に立つ人」になれ 渡部昇一著 三笠書房
すべては歴史が教えてくれる 日下公人、渡部昇一、竹村健一著 太陽企画出版

ぁ、今日も買ったなぁ
松下幸之助とその社員は逆境をいかに乗り越えたか 唐津一著 PHP研究所
自分を生かす人生 本田静六著 三笠書房
超大国日本は必ず甦える ハドソン研究所 徳間書店
日本人だけが知らない日本の悲劇 集中する諸外国の要求に応えられるか 竹村健一著 祥伝社 ←今日読んだ笑

ちなみに今主に読んでいるのは高専図書館でかりました(書庫から笑
渋沢栄一伝 幸田露伴著 岩波書店

ほかに夏は
アダム・スミスの伝記かな?
やら
渋沢栄一の新書版のなんかとか
ハイエクさんの本とか
色々図書館から借りまして
全然よみきってないです汗

がんばらねば・・・

でも・・・なんだか最近こういう学問系がおおいですね
久々に長編小説でも読みたい気分でもあります・・・
坂之上の雲とか読み返したいな
でも他の作品も・・・

と沈まぬ太陽がちょっと気になってみたりね

あと・・・工業系、技術系なかんじの書籍も読みたいし

それから、弓道教本もまた読み返したいですね
弓人のバイブルとしてしっかり焼き付けていきませんとb

さぁーがんばって学ぼう

「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」
不毛地帯
不毛地帯・・・ドラマはまっちゃいましたねー

そして終わっちゃいました


山崎豊子さんの見入っちゃいますよ笑

沈まぬ太陽も見たかったなぁー


白い巨塔もはまったけどねぇ

華麗なる一族もしっかり観たし

それにしても
唐沢さんいいですなぁ

利家とまつ以来、唐沢さんいいなーぁってみてる笑

今回の不毛地帯も・・・
血も涙もない人間のように振舞ってはいても
やはり人間らしい、弱さももっている壱岐正。

それでも驚異的な精神力で
最期の引き際の美学までもっている

軍人、あるいはさむらい、もののふ、大和魂

そういった精神をしっかりもちきった人物だなと

なかなか、立派な人でも
引き際までみなければ本当に立派かわからんといわれますが
そこまでわかった上で生きている

トップとして
将として生きるている人だけではなく
参謀にもやはり立派な人はいるのだな

そういう生き方もまた楽しいのかな(自分はそういうポジションもすきだったりする)
と思いつつ

そして、人間として
大きな人は

目先のことにはとらわれない

「人の意見はあとからついてくる」
「大衆はおおきくみれば間違わない(突拍子もないことを言えば人々は動揺し、攻撃してくるが、本当に自分が正しいのなら後から結果が出てから皆は褒め称えるようなもの)」

そうしたことを淡々とできるものであり
常に戦いにおいても
余裕があるからこそ

百戦錬磨の人物になっていけるのかなと。

ま、えらそうにいいつつ
久々にドラマにはまっとるなぁ

そういえば
あまり小説よんでないなぁ

久々によんでもいいなぁ

ちなみに、久々に読んだ本の紹介でもしときましょうか


2月末からの分だけでも。

2月の27か8日くらいからですかね

小さな会社こそがNO.1になる ランチェスター経営戦略
坂上仁志著 明日香出版

なぜ、「会社の数字」は達成されないのか?
竹田陽一著 フォレスト出版

観自在力
大川隆法著 幸福の科学出版

漏尽通力
大川隆法著 幸福の科学出版

竜馬降臨
大川隆法著 幸福の科学出版

松下幸之助日本を叱る
大川隆法著 幸福の科学出版

美丘
??

1日5分 成功する話の聞き方
鈴木絹英著 幸福の科学出版

それから、今読んでるのが・・・
以下(ちょっとあいまいですが

プロフェッショナルの条件
ドラッカー著

五輪書
宮本武蔵

社長学入門
大川隆法著 幸福の科学出版

新英文解釈
岩田一男著 三省堂

あと、今日半分くらい読んだのが
デフレ繁栄論 日本を強くする逆転の発想
唐津一著 PHP出版

くらいかなー

一日一冊ペースが・・・
28日くらいから
三月入って5日まではつづいたけどなぁー

まだまだ鍛錬がたりませんなー

勉学にはげみますm(__)m

p.s.
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珍しく本買った・・・
さて、例の如く放置してしまいましたこのブログ

書きたいことは山ほどあったのだけれども
なかなか
暇というか気力というかなくて


「もし」たのしみにしてくださってる方いたらほんとに申し訳ないです・・・
いたら言って下さいね笑

で、とりあえず
かけるとこから書きましょう

さて

自分は
なかなか本を買わない

いちいち買っていたら金銭的にも間に合わないし
といった理由が主だけれども

まぁ、少しは余裕が出てきたら蔵書を増やしていくのもよいかなとは思うけれども。


その自分が珍しく本を買ったわけですよ。

まぁ古本屋(BOOK OFF)で

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