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教養・・・
自分てまだまだ・・・まだまだまだまだ

教養が足りてない・・・orz

狭い、浅い

そう感じておる今日この頃。

まぁ、そんなこんなでこの間のような読書欲がでてきておるというわけでありますが。


しっかりと身につけていかねばなりませんな・・・・
そうでなければ
人を批判するなどもってのほかといわれても仕方なく

己を導く道すらもおぼつかなくなる可能性すらあります。


教養を得、己が道を切り開いていけるよう
自主自立、自助の精神を持って学んでいかねばならぬとおもいます。

まなばねば・・・

そしてやはり最近では、明治維新前後のお話。
建国の精神というものにはまっているのかもしれないですね。

幸福実現党は国難がくるぞ、そう訴え
そうしたことが現実化しつつある昨今。

そうした情報をもっと発信したいと思いつつ
己が仕事能力の足らざる故に怠っておりますが(すみません・・・・勝手ながら情報源は幸福実現ニュースや幸福実現党幹部ブログ、そしていつもながらオーパの幸福実現党応援宣言!などを推薦いたします・・・・時間できたらそういったところから紹介したりまとめたりさせていただきたいとおもっております)

明治維新の頃というのはまさしく国難の時期でありました。

そういった時期を乗り切った奇跡の精神、これは日本人が誇るべきものではないでしょうか。

敗戦の衝撃で捨て去られつつあるその精神
しっかり学んでみようではありませんか。

・・・・と内容が薄い記事が増えているようで申し訳ありません・・・
また時間を見つけてしっかり書いていきたいと思います。


あの・・・マスコミが報道していなくとも
世界は動き、国難は迫っているというこの事実、これは他人事ではないはずです。

真のパートナーシップとは「相手側に起こることについてついて多大の関心を持つこと(マンスフィールド元駐日米大使のある演説での言葉)」

ふと目についた言葉ですが、一言紹介しておきたいと思いましたので。
上記の言葉も先日から読んでおります

英国病の教訓 香山健一 php研究所

で知りました(きちんと引用注しておらずすみません、しばしお許しを


そしてまた
その内容についても書きたいのですが・・・またですね

で、その中で紹介されている

イザヤ・ベンダサンの「日本人とユダヤ人」

ベネディクトの「菊と刀」(これは前から読んでみたかった)

等も読みたいですー

もちろん、大川隆法総裁の書籍も過去のものから学びなおしていきつつありますが・・・

さーぁやることいっぱいだ

モデルなき時代という日本

世界をリードする国になっていくための
産みの苦しみだ、がんばれ、ニッポン!
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